2017-05-13 (Sat)

    今…

    朝の4時、

    今から就寝。(=_=)





    実は

    今年度は
    長男の通う高校のP.T.Aに立候補した


    今まで高校にほとんど足を運んでないので
    最後の年くらいは…と思い。


    広報委員で
    副委員長になりました


    明日はその第一回目の大切な会議があるので
    資料作りをやってたら…


    オーマイガーΣ(゚д゚;)
    いつの間にかこんな時間~

    寝なくちゃ!





    ああ

    明日の会議、上手くいくかな…

    なかなか個性的なお母さんたちもいるみたいだけど…



    委員長さんと一緒に
    乗り切れるといいな







    嫌いな言葉だけど…








    …頑張る。














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    2017-05-10 (Wed)


    タイムラインに流れてきた話にきゅん♡(*´╰╯`๓)♬*


    電車にリュックを背負った保育園児が一気に20人くらい乗ってきて引率の先生が「電車揺れるからみんなで手つないで転ばないようにね~!」って言ったらみんな素直に手を繋ぎ始めて可愛いなと思ったんだけど、目の前の男の子が『手つなぐんだよ』と私の手をギュッと握ってきてお前は天使かよと思った。




    私も手を握られたいデス…笑




    | 母のキモチ | COM(-) | TB(-) |
    2017-05-07 (Sun)

    次男坊と遊園地。


    目いっぱい楽しもうと思ってたけど
    なんだか次男も私も初日からヘトヘトモードでした💧

    ホテルでゴロゴロしてる時間が
    結局いちばん楽しかったなぁ(笑)





    USJでは
    新しいアトラクションを乗り継いで
    歩き回って

    空いてる絶叫系は次男一人でぐるぐる
    何度も乗ってました


    財布を持つ私は
    「何もかも値段が高いから節約!」
    と言いながらも次男が欲しがるおもちゃを
    つい買ってあげてしまったりして…

    子供と遊園地に来ると
    やっぱりダメ親になってしまう(笑)



    あ、でも


    ジュラシックパーク・ザ・ライドという
    うつ伏せの形で背中から固定されて
    まるで鳥のように空中を猛スピードで進むジェットコースターには
    私も二回乗りました!


    いやぁジェットコースターはもう
    正直すごくキツくなってきていて
    周りに迷惑になるなら
    乗らない方がいいと思ってたんですが

    今回はなんか行けるかも?と思って。


    スイミングのおかげかな♪










    家に帰り着く直前の次男と私の会話


    次「ああー終わっちゃったー帰りたくないなー」

    私「また行けるよ…次は高校に合格して友達と行ってくればいい。お金は出してあげるから」

    次「ええ~やだ…お母さんと…

    私「お母さんはもうダメだよ…行動がついていけないもん(笑)」

    次「…」





    次男も
    親と遊園地で遊ぶなんて
    きっとこれがもう最後。

    友達と来た方が絶対に楽しいのだから



    次男くん

    お母さんはね
    もう遊園地なんて来ないと思う

    あなたの笑顔のない遊園地なんて
    全くつまらないからね

    今までたくさん遊んでくれてありがと♡


    最後に
    『お母さんとまた行きたい…』と言ってくれたのが
    最高に嬉しかったよ(✿´ ꒳ ` )♡





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    2017-05-04 (Thu)

    大阪~







    次男とUSJ来ていまーす!



    子供と旅行できるのは
    これが多分最後かな…(T▽T)

    楽しもう!








    | 母のキモチ | COM(-) | TB(-) |
    2017-03-19 (Sun)

    今日は小さな幸せがふたつ。



    ひとつめ。

    夕飯はラーメン屋にいったのだけど

    次男はラーメンと半チャーハンと餃子のセット、
    私はラーメンひとつを頼みました


    先に餃子が来たとき
    次男がさり気なく私に

    「…食べる?🙂」って。



    えっ😳💖

    なんでだろ、
    次男から食べていいよ、と言われて
    なんか結構嬉しかった(笑)

    普段は「ダメ、僕が頼んだものだから!🖐🏻」
    とかいうんだけれどな

    ちょっと大人っぽい優しさだったからかな?




    ふたつめ。


    帰りに次男とスーパーに寄ったんだけど
    レジ済ませたら袋二つもあって

    とりあえず重い方を持ってくれるといいな、
    と思ってたら

    「…そっちも貸して」って。



    えっ😳💖


    「お母さんが持ったらオレが男である意味がなくなるでしょ」…だって。
    二つとも持ってくれた



    なぁに~?その胸きゅんセリフ!(笑)
    一体どうしちゃったのかしらww

    家までのほんの五分くらいだったけど
    荷物全部持ってもらって
    次男と喋りながら歩いた帰り道。

    なんか幸せでした✨☺️✨

    まるで女の子みたいになれたからかなー(笑)

    次男にとってはいずれ彼女ができたときの
    練習みたいなものだったのかなー?







    困ったところもあるけれど…

    なかなかいいオトコになりましたよ✨
    次男くんは(笑)





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    2017-02-25 (Sat)

    「ねぇお母さん、なんで信じないの?」


    次男にそう言われちゃった…

    私がいないときに
    自分の部屋で勉強してたんだって。

    今はリビングでゲームしてるけど。


    信じてないのが
    顔に出ちゃってるらしい、私。


    そうね、絶対勉強してない…
    とは言えないけれど
    家で勉強してる姿なんて
    ほとんど見たことないもの

    「ええー本当に~?」とはなるよね(笑)



    あ、なんか思い出したゾ…
    この嫌な感じ

    そう、長男の受験の時にも
    こんなやり取りの応酬だった気が。


    ちょうど昨日
    今年の都立入試がようやく終わって
    次は次男たちの学年の番。

    『ああー受験生はじまったなぁ…😞💧』

    ってしみじみ思いました



    長男のときもそうだったけど
    高校受験を機に子供ははじめて
    少し真面目に自分と向き合うことになるよね

    向き合うといっても壁に向かって正座するような
    自分自身への向き合い方じゃなくて

    親を正面から見つめるんだよね…

    「俺はここから出発したんだよな」
    って感じの目つきで。

    そんな眼差しの我が子に嘘なんか通じるわけない



    「どうせ勉強なんかしてないんだろ?」

    って心で思ってたら子供はしっかりと
    それを見透かす


    私にとって高校受験生って
    逃げも隠れもできない鏡のようでもある



    「ねぇお母さん、なんで信じないの?」




    私は
    疑り深い性格なのかな…





    信じてもいいのかな…





    それがなかなか出来なくて困ってる










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    2017-01-08 (Sun)

    約半年間



    ゴミ部屋だった長男の部屋が



    片付いた…😳✨



    もちろん本人が片付けました



    床に散乱していた教科書も机に並べられ



    オモチャ類は外に出され



    必要なもののみ残してあります



    部屋の有り様は心の有り様…



    長男の心が整理されたのかな?



    何にしても嬉しい😊✨💕




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    2017-01-05 (Thu)

    次男に
    「オレのこと書くな」
    って言われてるけど

    今日はさすがに
    腹が立った(;一_一) ので

    ここで述べさせてもらいます





    夕飯後のこと



    お菓子を食べてた次男に向かって
    ダンナがカメラを向けました

    そのお菓子
    ダンナの友達からもらったものだったから
    ダンナは友達に写真を送りたいのだ、と
    すぐに分かりました



    でもこんなとき相手が私だったら


    次男は撮らせてくれません

    「💢絶対撮るな。撮ったらぶっ潰す」
    とか言って物凄い勢いで拒否します

    可愛い姿を留めておきたいだけなのになぁ

    仕方がない、思春期なのだろう…と
    私も諦めています



    なのにさっき。



    ダンナのシャッターに「えー」と言いながらも
    次男は応じたんです

    しかもダンナの

    「この写真アップしていい?」

    という質問に次男は

    「あ…まぁ」

    と。







    ━Σ(゚Д゚|||)エッ


    そこ、拒否しないの!?




    …なんだよ、それ。

    (;一_一) #





    お母さんの時と違う。
    お母さんの時は「撮ったらぶっ潰す」とか
    簡単にいうくせに。

    首締めたり
    押し倒したり
    支配的になって
    絶対撮らせないくせに。


    なのに

    お父さんのときはなに
    柔軟に対応しちゃってんの?








    思春期じゃないのかよ?

    中二としてのプライドはどうしたんだよ?


    (;一_一)









    …拗ねるお母さんに
    気が付いてはくれたけど

    何を怒っているのかは
    分かってなかったよね…





    分からず屋め。


    _| ̄|○





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    2016-11-30 (Wed)

    長男のバースデーケーキの話の続き。




    長男のバースデーケーキは仕上がって
    冷蔵庫に入れた

    塾から帰ってきた次男は第一声
    「ケーキ!食べたい」と言った

    そうだよね
    いい匂いだもんね♪

    「でもお兄ちゃんのバースデーケーキだからね。お兄ちゃんが食べてからだよ」
    そう言うと次男はウン、とうなずいた

    そののち長男も帰ってきて
    冷蔵庫を覗いたけど…






    …手をつけず。



    気がついてないのか、
    食べる気がないのか…



    私も次男と同じで
    食べたかったけど
    そこは静かに我慢した(笑)




    結局その夜は長男はそれ以降リビングに降りてこず
    ハッピーバースデーの歌も何も出来なかった




    食べないつもりなのかな?

    早く食べないと傷むのに…
    次男は待ってるんだけどな…




    次の朝

    もしかしたら夜中に起きて
    食べてくれてるかも?

    と思い
    冷蔵庫を開けてみたが






    やはり全く手付かず…



    やはり長男にとってこのケーキは
    ゴミ箱行きなのか…


    ずっとこのまま放置されたらそのうち
    私が自らの手でゴミ箱に捨てなければならない





    …切なすぎる💧😫


    私は悲しい気持ちで冷蔵庫の扉をしめた…


    「僕ケーキ食べたい。お兄ちゃん、食べないのかな?」

    次男もそう言ったけど
    どうしようもなかった


    だって長男の誕生日だもの…








    そして丸一日が過ぎた

    「長男が食べないなら次男と一緒に食べちゃおうかな…捨てるくらいならその方がいいよね…」

    会社から帰った私は
    もうそんなふうに考え始めていた

    そしてケーキを取り出そうと
    冷蔵庫を開けたら、そこには







    ケーキが無かった。



    まるごと。


    「あれ!?」



    慌てて台所の流しを見ると
    ケーキが乗ってた大皿とフォークがある。

    けど
    ケーキはゴミ箱にはなかった



    つまり長男はいつの間にか







    ホールケーキを全部食べてしまっていた。

    😱


    「あんなカロリーの高いものを一気に全部食べたのか~~~!!」



    思いもよらなかった結末にびっくり。





    …でも嬉しかった。


    「食べてくれた」

    それだけでもホントに😭







    「お兄ちゃん全部食べちゃったんだよー。僕も食べたかったのに…」😞





    次男のその言葉で

    次の日もまた同じものを作り

    次男と一緒に頂きました♪(笑)





    ろうそく消したり
    歌を歌ったりは無かったけど


    これはこれで印象深い誕生日に
    なりました


    (*´︶`*)♡


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    2016-11-26 (Sat)

    そうそう
    この間


    長男の誕生日だったんだよね



    毎年ホームパーティしてたんだけど

    今年は長男
    すっかり口聞かなくなったし
    私の作る食事そのものを拒否して
    絶対食べようとしなくなったから

    ホームパーティなんてもう出来ないって諦めてた


    でも会社で親友に
    「長男の誕生日…素通りしようかな」
    ってつぶやいたら

    親友は寂しそうに
    「ケーキだけでも作ったら…?」
    って言ってくれて


    なんだかその寂しそうな表情に
    私も妙に納得して


    バースデーケーキだけは作ることにしたんだ



    ろうそくを立ててうたを歌って
    お願いごとして吹き消して
    取り分けてみんなで食べる

    いつものアレ(^^)




    作っても食べないかもしれない

    最悪はそのままゴミ箱に捨てられたり…とか
    (^_^;

    「有り得る💧」

    …と思ったりしたけど



    なぜか最近
    開き直るのが早くなった私


    『ん…それならそれでいいや、それが長男の今の気持ちなら…』

    なんて思って


    『子供が喜ばないかもしれないバースデーケーキを
    母親が勝手に作りたい』

    それも私の今の正直な気持ちなんだ

    …とも思って




    作った。




    小さかった頃はこの手作りケーキを
    ものすごく嬉しそうにしてくれた事を思い出すと
    ちょっぴり切なかったけど…





    でもでも

    やっぱり作ってる間は
    とても楽しかった♪

    作ってあげられる人がいるという幸せを
    かみしめられた♪










    バースデーケーキはいつもオーソドックスな
    いちごのショートケーキをリクエストしてくれた長男

    この時期いちごは出始めたばかりで数が少なくて
    スーパーに買いに行くときいつも
    「きれいなの残ってるかな?」とドキドキするんだよね♪

    ケーキの上に乗せても見劣りしない
    絵に書いたような綺麗ないちごが
    なるべく沢山入ってるパックを
    人目も値段も気にせず選んで持ち帰る。




    そんな楽しい買い物が出来るのも
    もうあと数回あるかどうかだもの

    ケーキ作り
    精一杯愛情を出し切ろう!

    そんな想いで





    まずは土台のスポンジ焼いた♪





    何度やっても上手くはならないけど
    レシピに忠実に、丁寧に。







    焼きあがったスポンジケーキは
    なかなかふんわりとしていい匂いだった

    卵3個、グラニュー糖90g、薄力粉90g
    バニラエッセンス、バター10g

    真面目な材料がかなり高カロリーだけど(^_^;





    それから少し冷めるのを待って
    生クリームといちごでデコレーション♪

    チョコペンでおめでとうの文字を書くのは
    恥ずかしがりそうだから止めておいた(笑)




    出来上がりは冷蔵庫へ…




    長男
    家に帰ってケーキに気づいたら
    ちょっとでも嬉しくなってくれるかな?

    仕方ないなって顔で一緒に食べてくれるかな?
    ロウソク吹き消ししてくれるかな?

    それが恥ずかしいなら
    ひと切れだけでも食べてくれるかな?








    それともやっぱりゴミ箱
    直行なのかな…






    少しドキドキしながら
    冷蔵庫の扉を閉めた






    そしたら…




    ビックリな結末が待っていた(笑)





    そのことは
    来週書こう( ̄▽ ̄)

































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